CLA(Conjugated Linoleic Acid)
Tonalin
共役リノール酸 トナリン 1000mg
体脂肪率を減らす物質
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トナリンとは、紅花オイルから抽出されたリノール酸の一種「共役リノール酸:CLA(Conjugated
Linoleic Acid)」のことで、体脂肪を燃やし体脂肪のつきにくい体にする作用を持ちます。
トナリンには以下の働きがあります。
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| 脂肪分解酵素リパーゼの働きを活発にする |
脂肪が燃焼する時にまず、脂肪を遊離脂肪酸という物質に変化させます。この時にリパーゼという脂肪分解酵素が必要なのですが、肥満、ふとリ気味の方は、このリパーゼの働きが悪かったり、体内に
リパーゼが不足しているといわれています。このトナリンを飲む事で、リパーゼの働きを活発にし、脂肪を燃焼しやすくする働きがあります |
| 遊離脂肪酸が脂肪に戻るのを阻害 |
一度、脂肪が遊離脂肪酸に変って、血液中に流れますが時間の経過とともにまたもとの脂肪に戻る性質があります。
このトナリンには遊離脂肪酸が脂肪へ再び戻るのを阻害する働きがあります |
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つまり、トナリンは脂肪を燃焼しやすくし、脂肪をつくりにくくするのです。
トナリンに関するある実験で次のような驚異的な結果が報告されています。
トナリンを12週間とりつづけた人の体脂肪率が平均20%も減少したのです。
トナリンを使用前の平均体脂肪率は21.3%でした。その後、被験者にトナリンを与え12週間飲みつづけてもらいました。12週間後の平均体脂肪率がなんと17.0%になっていたのです。
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